Concept

大濠の息吹と調和する暮らし。

A life in harmony with the breath of Ohori.

Photo:Kazumi Kurigami

片山正通

Masamichi Katayama

インテリアデザイナー / Wonderwall®代表。
片山正通率いるWonderwall®は、
コンセプトを具現化する際の自由な発想、また伝統や様式に敬意を払いつつ
現代的要素を取り入れるバランス感覚が国際的に高く評価されている。
ブティックからブランディング・スペース、大型商業施設の全体計画まで、
世界各国で多彩なプロジェクトを手がける。
代表作に、外務省主導の海外拠点事業 JAPAN HOUSE LONDON、
ユニクロ グローバル旗艦店(NY、 パリ、銀座等)、
ピエール・エルメ・パリ青山、 THE TOKYO TOILET 恵比寿公園、
「NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA MASU 」など。
デザイン誌『FRAME』(オランダ)主催の
「FRAME AWARD 2020」でLifetime Achievement Awardを受賞。

GROUNDI OHORIが見つめたのは、大濠という土地が持つ静かな呼吸と深い文脈です。
大濠公園に流れるやさしく清々しい空気を、いかに住まいの中に招き入れるか。
その問いへの答えのひとつが、あえて南ではなく、公園に面した北側へと大きく開いた設計にありました。
都市の中心にありながら、窓の向こうには豊かな緑と水面の気配が広がり、
大濠の息吹と住まう人の暮らしが調和していきます。

一方で、街へとつながる南の道路側には、都市の喧騒をやわらかに遮ることで
気品と落ち着きを纏わせ、異なる表情を宿しました。
開放と静謐――そのコントラストをひとつに抱くことで、
この地だからこそ産まれ得た、力強く洗練された邸宅の姿がつくられています。
GROUNDI OHORIが見つめたのは、
大濠という土地が持つ静かな呼吸と深い文脈です。
大濠公園に流れるやさしく清々しい空気を、
いかに住まいの中に招き入れるか。
その問いへの答えのひとつが、あえて南ではなく、
公園に面した北側へと大きく開いた設計にありました。
都市の中心にありながら、窓の向こうには豊かな緑と水面の気配が広がり、
大濠の息吹と住まう人の暮らしが調和していきます。

一方で、街へとつながる南の道路側には、
都市の喧騒をやわらかに遮ることで
気品と落ち着きを纏わせ、異なる表情を宿しました。
開放と静謐――そのコントラストをひとつに抱くことで、
この地だからこそ産まれ得た、
力強く洗練された邸宅の姿がつくられています。

Exterior

福岡城を想う壮麗な存在。

豊臣秀吉の軍師として名を馳せ、和歌や茶の湯を愛する文化人としても知られる黒田官兵衛が築いた福岡城。
その雄姿は、石垣の基壇が存在感を放つ九州屈指の巨城でした。
GROUNDI OHORIは、古くから城に息づく「大堀―石垣―天守」という関係性に学び、
基壇の上にいくつもの層が重なるデザインを生み出しました。これは現代の「街―基壇―住まい」という関係性となり、
都心にありながら、落ち着きと格式を備えた姿を表現します。

外壁には、表面を焼いて木目を際立たせた杉板を型枠として用いた「焼杉型枠打ち放し仕上げ」を採用しています。
福岡県うきは市の老舗・平川木材が有する杉板を使い、木目の凸凹がもたらす独特の風合いや手触りを表現しました。
また、地元・福岡県産の杉を用いることで、この地の林業の未来に静かな想いを寄せています。
豊臣秀吉の軍師として名を馳せ、和歌や茶の湯を愛する
文化人としても知られる黒田官兵衛が築いた福岡城。
その雄姿は、石垣の基壇が存在感を放つ九州屈指の巨城でした。
GROUNDI OHORIは、古くから城に息づく
「大堀―石垣―天守」という関係性に学び、
基壇の上にいくつもの層が重なるデザインを生み出しました。
これは現代の「街―基壇―住まい」という関係性となり、
都心にありながら、落ち着きと格式を備えた姿を表現します。

外壁には、表面を焼いて木目を際立たせた杉板を型枠として用いた
「焼杉型枠打ち放し仕上げ」を採用しています。
福岡県うきは市の老舗・平川木材が有する杉板を使い、
木目の凸凹がもたらす独特の風合いや手触りを表現しました。
また、地元・福岡県産の杉を用いることで、
この地の林業の未来に静かな想いを寄せています。

Courtyard

大濠の四季を抱きながら。

日本の建築は、古くより「自然との調和」を礎に発展してきました。
GROUNDI OHORI はその思想に学び、外から内、内から外へと流れるように繋がる建築を追求。
まるで大濠公園へと繋がるような、豊かな中庭を創りました。
テラスからの眺望は、上階から地面へ、そして遠景の緑へと目を運ばせ、かつてこの土地を愛した文人たちのように、
自邸と公園を一つの庭として楽しむ暮らしを叶えます。

植栽を手掛けたのは、ランドスケープデザイナー・古家俊介氏。「積層の庭」をコンセプトに敷地を5つのエリアに分け、
四季を映す樹木や、通りに向かう表情を作る樹木など、役割に応じて多彩な植栽を配しています。
また、大濠公園の水景を思い起こすペーブメントデザインを目指し、ベンチ、飛石、砂利敷などの細部にまでこだわりました。
日本の建築は、古くより「自然との調和」を礎に発展してきました。
GROUNDI OHORI はその思想に学び、外から内、
内から外へと流れるように繋がる建築を追求。
まるで大濠公園へと繋がるような、豊かな中庭を創りました。
テラスからの眺望は、上階から地面へ、そして遠景の緑へと目を運ばせ、
かつてこの土地を愛した文人たちのように、
自邸と公園を一つの庭として楽しむ暮らしを叶えます。

植栽を手掛けたのは、ランドスケープデザイナー・古家俊介氏。
「積層の庭」をコンセプトに敷地を5つのエリアに分け、
四季を映す樹木や、通りに向かう表情を作る樹木など、
役割に応じて多彩な植栽を配しています。
また、大濠公園の水景を思い起こすペーブメントデザインを目指し、
ベンチ、飛石、砂利敷などの細部にまでこだわりました。

Common Area

ただ一邸。格を超える最上階。

3層構造で250㎡超となる最上階住戸は、インテリアからアートに至るまで、
空間全体をWonderwall®︎片山正通氏がデザインした特別な邸。
静謐な趣の玄関を抜け、オブジェのような階段を横目に進むと、
リビングルームに続くテラスからは大濠公園を一望でき、穏やかな光と風が日常を包み込みます。
また、各層に設けられたテラスからも大濠公園を望め、フロアごとに移ろう景色が暮らしに豊かな表情を添えるようにしました。
ベッドルームはその反対側に位置することで、福岡の街並みを一望できる静かなプライベート空間としています。

外階段でつながる9階は“離れ”のような独立した構成で、茶室を基本にしながら、
サウナや書斎、シアタールームなど、お客様のライフスタイルに合わせて用途を選べるしつらえとしています。
3層構造で250㎡超となる最上階住戸は、インテリアからアートに至るまで、
空間全体をWonderwall®︎片山正通氏がデザインした特別な邸。
静謐な趣の玄関を抜け、オブジェのような階段を横目に進むと、
リビングルームに続くテラスからは大濠公園を一望でき、
穏やかな光と風が日常を包み込みます。
また、各層に設けられたテラスからも大濠公園を望め、
フロアごとに移ろう景色が暮らしに豊かな表情を添えるようにしました。
ベッドルームはその反対側に位置することで、
福岡の街並みを一望できる静かなプライベート空間としています。

外階段でつながる9階は“離れ”のような独立した構成で、
茶室を基本にしながら、サウナや書斎、シアタールームなど、
お客様のライフスタイルに合わせて用途を選べるしつらえとしています。

Common Area

大濠の土、大濠の風。

エントランスの先に広がるラウンジは、基壇の内側にあるプライベート空間でありながら、
2階の中庭へと連なる開放感を備えています。建築の仕上げや自然、香りや音楽に至るまで、
大濠の土地とのつながりを五感で感じられるよう演出。
大きな窓からは中庭の四季折々の植物を見渡せ、その緑と陽光は、雄大な大濠公園へと繋がります。

手仕事の美しさが光る壁は、九州を中心に多くの建築を手がけてきた「原田左研」によるもの。
化学製品を使わず、九州産の漆喰と大濠の土を混ぜ合わせて丁寧に塗り上げています。
この技法により、土地の風土や季節感を空間に映し出すとともに、独特の表情と手触りを生み出し、
ラウンジで過ごす人々の心に豊かさと安らぎをもたらします。
エントランスの先に広がるラウンジは、基壇の内側にある
プライベート空間でありながら、
2階の中庭へと連なる開放感を備えています。建築の仕上げや自然、
香りや音楽に至るまで、大濠の土地とのつながりを五感で感じられるよう演出。
大きな窓からは中庭の四季折々の植物を見渡せ、
その緑と陽光は、雄大な大濠公園へと繋がります。

手仕事の美しさが光る壁は、
九州を中心に多くの建築を手がけてきた
「原田左研」によるもの。化学製品を使わず、
九州産の漆喰と大濠の土を混ぜ合わせて丁寧に塗り上げています。
この技法により、土地の風土や季節感を空間に映し出すとともに、
独特の表情と手触りを生み出し、
ラウンジで過ごす人々の心に豊かさと安らぎをもたらします。

Art

この地と響きあう、ここにしかない美。

ラウンジスペースを彩るのは、GROUNDI が掲げる“土地を尊ぶ”という理念のもと、
Wonderwall® 片山正通氏がディレクションし、 アートキュレーションを通じて選定されたアーティストによる作品です。

地元の木材を使い、風に揺れる葉や花びらを表現した矢野義憲氏のモビールは、
空間に九州の風を運び、心地良いリズムと静かな癒しを添えます。
土地に眠る自然の表情や素材を掬い取り、新たな視点を生み出す鈴木達也氏の作品は、
この場所を訪れる人々の心に新鮮さをもたらします。
いずれの作品も、GROUNDI OHORIのために制作されたオリジナル。唯一無二でありながら、この土地の風土に寄り添い、
訪れる人の心をそっと解きほぐす――そんな、時間と感覚が豊かに響き合う空間を作り上げます。
ラウンジスペースを彩るのは、
GROUNDI が掲げる“土地を尊ぶ”という理念のもと、
Wonderwall® 片山正通氏がディレクションし、
アートキュレーションを通じて選定されたアーティストによる作品です。


地元の木材を使い、風に揺れる葉や花びらを表現した
矢野義憲氏のモビールは、空間に九州の風を運び、
心地良いリズムと静かな癒しを添えます。
土地に眠る自然の表情や素材を掬い取り、新たな視点を生み出す
鈴木達也氏の作品は、この場所を訪れる人々の心に新鮮さをもたらします。
いずれの作品も、GROUNDI OHORIのために制作されたオリジナル。
唯一無二でありながら、この土地の風土に寄り添い、
訪れる人の心をそっと解きほぐす――
そんな、時間と感覚が豊かに響き合う空間を作り上げます。

Scent

香りに映す大濠の記憶。

GROUNDI OHORIは、その安らぎをいっそう豊かにするため、ここだけのオリジナルの香りを制作し、
共用スペースに漂わせています。大濠の歴史と風景にインスピレーションを得た2つの香りが、
心ほぐれる安心感と、洗練された居心地の良さを演出します。

春夏は、かつて大濠が博多湾の入り江であった頃の緑と水辺の情景をイメージ。
清澄なグリーンノートが特徴的なガルバナムに、ユズやヒノキ、ベチバーが重なり、
落ち着きの中にすっきりとしたハーバル感をもたらします。
秋冬は、平安時代にこの地で発展した“薫物”に想いを馳せて、伽羅や白檀を軸に、ヒノキやヒバ、苔の精油を調香。
貴族文化の洗練と深みを表現する香りが、空間に上質な余韻を添えます。
GROUNDI OHORIは、その安らぎをいっそう豊かにするため、
ここだけのオリジナルの香りを制作し、共用スペースに漂わせています。
大濠の歴史と風景にインスピレーションを得た2つの香りが、
心ほぐれる安心感と、洗練された居心地の良さを演出します。

春夏は、かつて大濠が博多湾の入り江であった頃の
緑と水辺の情景をイメージ。清澄なグリーンノートが特徴的なガルバナムに、
ユズやヒノキ、ベチバーが重なり、
落ち着きの中にすっきりとしたハーバル感をもたらします。
秋冬は、平安時代にこの地で発展した“薫物”に想いを馳せて、
伽羅や白檀を軸に、ヒノキやヒバ、苔の精油を調香。
貴族文化の洗練と深みを表現する香りが、空間に上質な余韻を添えます。

Sounds

五感で土地と響きあう。

私たちは、空間に流れる音楽を単なる背景音ではなく、その場所を訪れる人々の体験を豊かにする重要な要素と捉えています。
外からの雑音や話し声をほどよくマスキングし、快適な音環境を整えると同時に、
リラックスや安心感をもたらす音楽を目指して、音楽家・haruka nakamura氏に作曲を依頼しました。

今回の楽曲制作では、大濠公園でのフィールドレコーディングを実施。この地ならではの自然の響きや環境音と、
haruka nakamura氏の繊細な音の世界を巧みに融合した音楽は、ここでしか体験することのできない特別な時間を生み出します。
季節や光と調和する音色が、住まう人の心にそっと寄り添う豊かな日常を演出します。
私たちは、空間に流れる音楽を単なる背景音ではなく、
その場所を訪れる人々の体験を豊かにする重要な要素と捉えています。
外からの雑音や話し声をほどよくマスキングし、
快適な音環境を整えると同時に、リラックスや安心感をもたらす
音楽を目指して、音楽家・haruka nakamura氏に作曲を依頼しました。

今回の楽曲制作では、大濠公園でのフィールドレコーディングを実施。
この地ならではの自然の響きや環境音と、haruka nakamura氏の
繊細な音の世界を巧みに融合した音楽は、
ここでしか体験することのできない特別な時間を生み出します。
季節や光と調和する音色が、住まう人の心に
そっと寄り添う豊かな日常を演出します。

Partners

古家俊介

Shunsuke Furuie

DESIGN NETWORK ASSOCIATES代表。
「建築とランドスケープをネットワーク化してデザインする」
という理念を基に1986年に設立。福岡を拠点に、
公共・民間、スケール、ジャンルを問わず様々な
プロジェクトに参加。
ランドスケープデザインを通じて、
人と建築、人と自然、人と人を繋ぎ、
多様な関係性がつくる新しい風景を創造することを目指す。

DESIGN NETWORK ASSOCIATES代表。
「建築とランドスケープをネットワーク化してデザインする」
という理念を基に1986年に設立。福岡を拠点に、
公共・民間、スケール、ジャンルを問わず様々な
プロジェクトに参加。ランドスケープデザインを通じて、
人と建築、人と自然、人と人を繋ぎ、
多様な関係性がつくる新しい風景を創造することを目指す。

原田進

Susumu Harada

1930年に創業した「原田左研」2代目。
高校卒業後に久住章氏のもとで修業を積み、
1996年に父の跡を継いで親方に。
福岡県香椎の「東照寺別院納骨堂」や「いいちこ」で知られる
三和酒類の「安心院葡萄酒工房」、
日田市の市民ホール「パトリア日田」などを手がける。
左官文化を後世に遺すため、
2012年には日本左官会議の初代議長に就任した。

1930年に創業した「原田左研」2代目。高校卒業後に
久住章氏のもとで修業を積み、1996年に父の跡を継いで親方に。
福岡県香椎の「東照寺別院納骨堂」や「いいちこ」で
知られる三和酒類の「安心院葡萄酒工房」、
日田市の市民ホール「パトリア日田」などを手がける。
左官文化を後世に遺すため、2012年には
日本左官会議の初代議長に就任した。

Art Curation

鈴木良

Ryo Suzuki

ギャラリーkankakari主宰。早稲田大学政治経済学部中退。パリ第8大学美術学科卒業後、14年間フランスに滞在し、
工芸、美術、古物の研究と蒐集を続ける。2021年、京都市にkankakariを設立。築100年の民家を全面改修し、工芸・美術と
建築との新しい関係性を模索する展覧会を多数企画。ギャラリー運営をしながら外部の様々な空間づくりに携わる。

ギャラリーkankakari主宰。早稲田大学政治経済学部中退。
パリ第8大学美術学科卒業後、14年間フランスに滞在し、
工芸、美術、古物の研究と蒐集を続ける。2021年、京都市に
kankakariを設立。築100年の民家を全面改修し、工芸・美術と
建築との新しい関係性を模索する展覧会を多数企画。
ギャラリー運営をしながら外部の様々な空間づくりに携わる。

Art

矢野善教

Yoshinori Yano

1973年東京都生まれ。
1998年にスウェーデン・エーランダ島にある手工芸学校、
カペラガーデンへ留学。
その後木工造形作家の元で指導を受け、
作品の制作を始める。
2003年より福岡県糸島市に工房を構えて活動中。
九州に自生するカシやクスノキを自らの手で選びとり、
製材から制作まで一貫して行なっている。

1973年東京都生まれ。1998年にスウェーデン・
エーランダ島にある手工芸学校、カペラガーデンへ留学。
その後木工造形作家の元で指導を受け、作品の制作を始める。
2003年より福岡県糸島市に工房を構えて活動中。
九州に自生するカシやクスノキを自らの手で選びとり、
製材から制作まで一貫して行なっている。

Art

鈴木達也

Tatsuya Suzuki

1996年三重県生まれ。
独学でアートを学び、写真と日本の伝統素材を組み合わせた
独自のミクストメディア作品を制作。
手漉き和紙に植物染料や日本画絵具を塗り重ね、
イメージの一部を削ぎ落とした
写真を転写することで、新しい自然風景を描き出す。
その革新的な風景表現が多くの注目を集めている。

1996年三重県生まれ。独学でアートを学び、写真と日本の
伝統素材を組み合わせた独自のミクストメディア作品を制作。
手漉き和紙に植物染料や日本画絵具を塗り重ね、
イメージの一部を削ぎ落とした写真を転写することで、
新しい自然風景を描き出す。
の革新的な風景表現が多くの注目を集めている。

有井誠

Makoto Arii

Unsungs&Web代表。
2023年に地元山梨に「Komons Fragrance Lab.」を設立。
天然素材と香りにこだわった
ホームケアブランド『Komons』をはじめ、
香りを纏うヘアオイル『Diffar』や、
サウナアロマブランド『YO』など、
多彩なプロダクトを手がける。

Unsungs&Web代表。2023年に地元山梨に
「Komons Fragrance Lab.」を設立。
天然素材と香りにこだわったホームケアブランド『Komons』
をはじめ、香りを纏うヘアオイル『Diffar』や、
サウナアロマブランド『YO』など、多彩なプロダクトを手がける。

haruka nakamura

青森出身/ 音楽家。
15歳で音楽をするため上京。
2008年1stアルバム「grace」を発表。
劇場アニメ「ルックバック」映画「この夏の星を見る」など映画・ドラマ・CMなどの音楽を多く手がける。
THE NORTH FACEや蔦屋書店の音楽を制作し、
代官山蔦屋書店にて展覧会を開催。

青森出身/ 音楽家。15歳で音楽をするため上京。
2008年1stアルバム「grace」を発表。劇場アニメ「ルックバック」
映画「この夏の星を見る」など映画・ドラマ・CMなどの
音楽を多く手がける。THE NORTH FACEや蔦屋書店の
音楽を制作し、代官山蔦屋書店にて展覧会を開催。

間取り
Plan of a house
アクセス
Access
安心・安全
Safety and Security
仕様
Method
アフターサービス
After-Sales Service
サステナビリティ
Sustainability
ENTRY

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今後の最新情報をご案内いたします。

※徒歩分数は80m=1分として算出(端数切り上げ)したものです。
※掲載の写真は、2025年8月・9月・10月に撮影したものです。
※掲載の完成予想図は、設計図を基に作成した2025年11月時点のものであり、
形状・色等は実際のものと多少異なります。
建物外観形状の細部・設備機器等は、
表現されておりません。また、敷地内のみ表現しております。
※植栽は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。
また葉の色合いや枝ぶりや樹形は、
竣工から生育期間を経た状態のものを描いております。
なお、家具・調度品等は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。
※眺望等は将来にわたって保証されるものではありません。